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外部アクセス可能なSVNをsubversionで

会社にゃもうリポジトリあるからね、なかなか新規に立てんのは体験できないよね、自分でやらないと。まあ移行実験でtrac入れたことはあるんだけれども、ローカル用だからSSLとかナシだったし。

とりあえず認証、暗号化、EclipseのSVNプラグインからコミット・更新確認。良きかな。

参考にしたのはSORENARI-WIKIさんですね。今回は外部のサーバにやったので、opensslとかApacheのSVN用コンパイルオプションとか、subversionの設定とかまで一通り説明があったのでやりやすかったです。外部にSVNが必要な方にはオススメかと。

あと、今回使ったサーバー、CentOSだけど最小構成でyumが無かったんですが、依存関係でパッケージ入れるのには便利だけど、ぶっちゃけ用途的にはほとんど要らなかったです。yum入れるのも割と面倒臭いので、必要なパッケージはCentOSのページ行ってパッケージ落としてきたらいいと思う。(どうしてもyumがないと…という方はnotizblock+さんが素敵)

rpmとかyumとか便利なんだけど、結局基本的な用途以外ではソースコンパイルが必要になってくるし、あまり依存しすぎるのもアレですね。

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